AFFINGER6とSWELLの比較!どちらが買いか

WordPressテーマのうち、「AFFINGER6(アフィンガー6)」と「SWELL」のどちらを選ぶか迷っている方も少なくないと思います。

そこで、ここでは、AFFINGER6とSWELLを徹底的に比較し、どちらのWordPressテーマを選んだらよいか迷っている人のためにその判断材料を記したいと思います。

WordPressテーマ選びの参考にして頂ければと思います。

AFFINGER6とSWELLの比較

AFFINGER6は、2021年7月1日リリースされたAFFINGER5の後継テーマです。一般的にACTIONと言われています。

AFFINGER6の公式サイト

SWELLは、2019年4月に株式会社LOOSがリリースした比較的新しいWordPressテーマです。

ブロックエディターが使いやすいことで話題になっています。

SWELLの公式サイト

比較にあたっては、全ての項目を比較することはできませんので、ブログの運営に重要になってくるデザイン面表示速度記事の書きやすさ・表現力SEO対策面カスタマイズのしやすさ各種機能などをピックアップして比較しています。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
デザイン
デザインの自由度

着せ替え機能あり

着せ替え機能あり
表示速度
AMP

キャッシュや
遅延読み込み
記事の書きやすさと
記事の表現力
ブロックエディタ○
入力補助機能◎
ブロックエディタ◎
入力補助機能○
SEO対策
カスタマイズ性
目次・関連記事
・人気記事の表示
ランキング作成
CTA機能
LP機能
マニュアル
サポート
複数サイト使用
価格 14,800円 17,600円
総合評価

結論から先に言うと、SEO対策も含めてブログやアフィリエイトなどで収益化を図っていきたい場合はAFFINGER6が、記事の書きやすさを優先させたいのであればSWELLがおすすめです。

項目ごとに詳しく見ていきます。

デザインとデザインの自由度

まずはデザイン面です。

ブログやサイトのデザインは、その記事を書いている人の第一印象を決める重要な要素です。

AFFINGER6もSWELLも、あらかじめデザインされたデモリストが用意されており、その中から気に入ったテンプレートをインポートして使うことができます(着せ替え機能)。

どちらも、デザインに癖がないため、ブログだけでなくコーポレートサイト、キュレーションサイトなど様々な用途に合ったサイトを違和感なく構築することができます

ただ、SWELLはデザインの自由度が低く、記事の装飾機能も少なめなので、SWELLを使ったサイトであることがすぐにわかってしまうかもしれません。

AFFINGER6とSWELLのデザイン

レスポンシブ対応

両テーマともPCやモバイルなど端末を選ばず美しいデザインを保ち続けるように100%レスポンシブ対応してあります。

サイズを変更してもレスポンシブ対応が崩れることがありません。

デザインについては個人の好みもあるため自己判断に任せますが、デモサイトを見てもわかる通りデザインの自由度・拡張性という点では圧倒的にAFFINGER6の方に軍配が上がります。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
デザイン・デザインの自由度

表示速度

ページの表示速度は、Googleがサイトを評価する項目の一つです。

ただ、誤解してはいけないのは、速ければ速いほど評価が高くなるという訳ではありません。

あまりにもページの表示速度が遅いとSEO的に不利になる可能性があるというだけです。

AFFINGER6もSWELLもその点問題ありません。

両者の表示速度をPageSpeed Insightsで計測テストしてみると、両者は同等です。

以前は、機能が少ない分、SWELLが若干速いという口コミが多かったのですが、AFFINGER6がリリースされてからは変わらないという口コミが増えています。

尚、SWELLは「キャッシュ機能」や「遅延読み込み機能」を設定で可能にしていますが、モバイル端末でウェブページを高速表示するための仕組み「AMP」には対応していません。

AFFINGER6は「AMP」には対応していますが「キャッシュ機能」や「遅延読み込み機能」は標準で搭載していません。これらの機能を取り入れたい場合はプラグインで補うことになります。

表示速度は同等と評価します。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
高速表示対応

記事の書きやすさと記事の表現力

ブロックエディタ(Gutenberg:グーテンベルク)対応

ブロックエディタ(Gutenberg:グーテンベルク)とは、WordPress 5.0から搭載されている新しいエディタ(記事を編集するエディタ画面)です。

ビジュアルエディタとブロックエディタ

WordPressテーマやプラグインは、この新しいブロックエディタに合わせたプログラムの改修が必要になりますが、AFFINGER6もSWELLもほぼ完全対応済です。

そして、ブロックエディタの使いやすさという点では、機能が少ない分、SWELLに軍配が上がります。

ブロックエディタに対応できていテーマは、Classic Editorというプラグインをインストールして旧エディタに戻して使うことになります。Classic Editorは、本来、2021年末でサポートが終了予定でしたが、方針が変更になり少なくとも2022年まで、または必要なくなるまで完全にサポートされるようになりました。これに伴い、当分はブロックエディタに対応していなくても記事は書けるようになりました。

ブロックエディタ(Gutenberg)対応は、両者ともほぼ完全対応済ですが、使いやすいと定評のあるSWELLを評価したいと思います。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
ブロックエディタ

入力補助機能

入力補助機能とは、見出しやボタン、ボックス、引用、吹き出し、口コミ、Q&A、マーカーラインといったものをワンクリックで簡単に表示させる機能です。

AFFINGER6もSWELLも一通りの記事装飾が揃っていますが、SWELLはブロガーやアフィリエイター向けのパーツが少な目です。

AFFINGER6は、アイコン付きのミニ吹き出し、追いかけるボタン、流れる文字、その他のあらゆる装飾を可能としており、記事の表現力をアップさせる機能はツーランクほど上です。

AFFINGER6の入力補助機能

<AFFINGER6の記事装飾機能の一部>

AFFINGER6の記事装飾

また、AFFINGER6では管理画面だけで(ツール不要で)下図のようなバナーが作成可能です。

AFFINGER6でバナー作成

スライドショー

AFFINGER6もSWELLもヘッダー記事のスライドショー機能がありますが、AFFINGER6は、写真などの画像だけではなく記事の文字を一緒にスライドショーで表示させたりトップページにタブ式のカテゴリー一覧を表示させたりできます。

AFFINGER6のカテゴリ一覧スライドショー

さらに、AFFINGER6は、記事やサイドバーにもスライドショーを表示させることができます。

<AFFINGER6で記事にスライドショー設定>

AFFINGER6で記事にスライドショーを表示

PCとスマホでの表示を分ける機能

例えばテーブル(表)など、PCでは見やすいけどスマホでは見にくいといった場合がよくありますが、AFFINGER6ではPCとスマホでテーブルの表示を分けるといった機能も搭載しています。

これは重宝します。

AFFINGER6はPCとスマホで表示したいものを切り分けできる

入力補助機能に関しては、AFFINGER6の方が圧倒的に充実しています。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
入力補助機能
スライドショー

SEO対策

WordPressテーマを選ぶ際に重要視されるSEO対策ですが、WordPressテーマを変えたからといってGoogleの検索結果の順位が上がるという魔法のようなWordPressテーマはありません。

Googleのアルゴリズムの変更で検索結果の順位は変動しますので、SEO対策が打てるのはWordPressテーマではなく自分自身です。

従って、

  • 基本的なSEO内部対策が施されているもので
  • 刻々と変化するGoogleのアルゴリズムに対してユーザー自身がSEO内部対策としてやりたいようにカスタマイズできるWordPressテーマ

こそがSEOに強いWordPressテーマだと言うことができます。

そして、ここでいう基本的なSEO内部対策とは、主に以下の2点です。

投稿ページのSEO対策

SWELLでは、標準では特に投稿ページのSEO対策がなされておらず、投稿ページのSEO対策を強化する場合は別途、専用のSEO対策プラグインをインストールする必要があります。

以下、SWELLにおいてはSEO対策プラグインをインストールしたものとして評価します。

記事の投稿ページにおいて、低品質なページのnoindex化やキーワード最適化のためのmeta descriptionの記述は両者で可能ですが、AFFINGER6はリダイレクトも可能にしています。

また、SEOには直接関係がありませんが、AFFINGER6にはせっかく書いた記事をコピーさせないようにする機能もあります。

投稿記事で設定できる項目は、SWELLよりAFFINGER6が多く柔軟なSEO対策が図れます。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
記事の投稿ページで
設定可能なもの
index、noindex
title
meta keyword
meta description
リダイレクト
広告の表示・非表示
記事のコピー禁止(解除)
(SEOプラグイン)
index、noindex
title
meta keyword
meta description

カテゴリーページのSEO対策

カテゴリーページは記事の一覧が表示してあるだけの品質が良くないページとして最初からnoindex対応にしているWordPressテーマも見られます。

しかし、カテゴリーページはサイトの構造上、リンクが集中する重要なページで、その使い方によってはSEO的に大きな効果を発揮します。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
カテゴリーページで
設定可能なもの
アイキャッチ画像
コンテンツの挿入
タイトルの書き換え
meta keyword
meta descriptionの設定
記事一覧の表示/非表示
SNSボタンの設定
noindex(SEO設定画面で設定)
noindex(SEOプラグイン)
アイキャッチ画像
タイトルの書き換え

まず、AFFINGER6はカテゴリーページを普通の記事と同じように編集ができます。

また、記事一覧の表示/非表示の選択ができるため、メニュー画面のような作りこみも可能です。

これに対して、SWELLは、カテゴリーページ(コンテンツ)の編集ができません。

近年はSEO対策としてカテゴリーページも投稿ページ同様、コンテンツとして編集できるようにしているのがスタンダードになってきています。

SEO対策としても活用できるこのカテゴリーページの編集をより柔軟に行えるのは、AFFINGER6ならではの機能。SEO対策としても高く評価できます。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
SEO対策

カスタマイズ性

カスタマイズ性が高いということは、

  • 柔軟なSEO対策が施せる
  • オリジナリティの高いサイトが作れる
  • UIを高めることができる

ということです。

カスタマイズ性は、ウィジェット画面で「利用できるウィジェット」とそれを「セットできるエリア」の数を見ればおよそ判断がつきます。

ウィジェットの画面を見ると利用できるウィジェットもそれをセットできるエリアの数も若干AFFINGER6の方が多いのがわかります。

TOPページやヘッダー、フッターなどの色々な箇所に仕掛けを入れることができる分、カスタマイズ性が高くその分オリジナリティのあるサイトが作れます。

AFFINGER6とSWELLのウィジェット画面

ウィジェットのカテゴリー別管理

例えば、サイドバーに表示するメニューや広告、人気記事などを、カテゴリー別に変えたいといったことがあります。

WordPressテーマのカテゴリー内にある記事のサイドバーには、WordPressテーマに関する人気記事や広告を表示したいといったことです。

多くのテーマでは、例えばサイドバーにウィジェットを使ってメニューを設置した場合は、全てのページに同じメニューが表示されます。

SWLLは、標準ではカテゴリー別にサイドバーに表示する内容を変えることはできませんが、AFFINGER6は「STINGERカテゴリ別ボックス」を使ってカテゴリー毎にメニューや広告を変えることが可能です。

ちなみに、THE THORを使っている当サイトも、サイドバーを見てもらったら分かる通り、カテゴリー毎に人気記事やメニューといったものを変更していますが、これは標準の機能ではなく、プラグインをインストールした後、自分でカスタマイズしています。

その他の管理

その他にもAFFINGER6は、

  • 「STINGER問い合わせボタン」
  • 「STINGER_RSSボタン」
  • 「STINGERオリジナルボタン」
  • 「STINGERお知らせエリア」
  • 「STINGERカスタム投稿一覧」

などを使って、ブログやサイトのオリジナリティを出すと同時に訪問者にとって使いやすいサービスを提供することができます。

AFFINGER6はその他にも多くのカスタマイズ項目を保有しています。

カスタマイズ性については、圧倒的にAFFINGER6が優れています。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
カスタマイズ性

目次・関連記事・人気記事作成機能

ブログを書いていると必ずと言っていいほど使う目次や関連記事、人気記事、おすすめ記事。

両者の対応は以下のようになっています。

目次の表示

近年は、文字数の多いページが増えてきたこともあり、ページの最初に目次を設定しているサイトが増えてきています。

目次の機能は、SWELLでは標準で付いていますが、AFFINGER6は、無料のプラグイン「Table of Contents Plus」をインストールして使うことを想定して作りこまれています。

尚、2021年7月1日にリリースされたばかりの現在は、特典として「SUGOIMOKUJI」というプラグインが無料でプレゼントされます。

関連記事

訪問者の回遊率の向上という点で、関連記事や人気記事の表示は効果があります。

AFFINGER6、SWELLともに関連記事の表示/非表示機能があります。

但し、SWELLは「関連記事」の見出しを「参考記事」といった任意の見出しに修正することができますが、表示件数は8件固定です。

AFFINGER6は、任意の見出しに修正することも表示件数を設定することもできます。

人気記事の表示

人気記事(訪問者数を計測し、訪問者数の多い記事の順に表示する機能)は、SWELLでは標準で付いていますが、AFFINGER6は、無料のプラグイン「WordPress Popular Posts」をインストールして使うことを想定して作りこまれています。

尚、AFFINGER6は、下のおすすめ記事を人気記事の代替えとして使うことは可能です。

おすすめ記事の表示

AFFINGER6は、記事のIDを指定しておすすめ記事を表示する機能がありますが、SWELLには記事のIDを指定しておすすめ記事を表示する機能は搭載されていません。

AFFINGER6は、表示したい記事のIDを指定して、サイドバーや投稿記事、固定記事、カテゴリー、また、トップページなどに表示させることができます。

両者は一長一短があり同等とします。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
目次と関連記事
・人気記事の表示

ランキングページ

AFFINGER6には、ランキングの作成機能があります。

ランキング管理の画面でランキング商品をタグとして作成し、そのタグのショートコードを投稿ページで呼び出す方法で作成可能です(但し、AFFINGER6はタグをショートコードとして作成できるのは標準で3位までです)。

AFFINGER6のランキング記事

ショートコードを呼び出すタイプは、記事のページだけでなくサイドバーやフッターにもランキング記事が表示できますし、修正があれば元の記事を修正すれば全てのページの修正が済むので、非常に便利だと言えます。

<サードバーにランキング記事>

AFFINGER6サイドバーのランキング記事

また、AFFINGER6は、投稿画面でパーツをセットしながらのランキング作成も可能です。

これに対して、SWELLにはランキング作成機能がなく、レビューの★などアフィリエイト向けパーツも無いため自前で用意する必要があります。

商品やサービスを比較してランキング形式で紹介するアフィリエイトサイトや比較サイトなどの構築する場合は、収益化に特化したAFFINGER6が優位です。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
ランキングページ

CTA

CTAとはCall To Action(コールツーアクション)の略で、簡単に言えばWebサイトへの訪問者に行動を促し誘導する仕掛けです。

必要に応じて、資料請求やメルマガ登録、セミナーの申し込み、問い合わせ、商品やサービスの購入といった行動に誘導する仕掛けを作ることができます。

AFFINGER6もSWELLも、CTAを作成する専用の画面はありませんが、投稿画面などで作成したCTAをウィジェット領域で設定できます。

全記事下にCTAを一括反映させることもできますし、Widget Logicというプラグインを使うことでCTAをカテゴリーごとに切り替えたり、非表示にしたりすることが可能です。

※Widget Logicは、ウィジェットに条件分岐タグを指定できるWordPressプラグインです。

CTAの機能については、両者同等とします。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
CTA機能

ランディングページ

CTAと同じく商品やサービスの購入といった行動に誘導する効果が高いランディングページ(Landing Page)。

特にランディングページはアフィリエイトなどで収益化を図る場合に重要な役割を果たします。

AFFINGER6もSWELLも記事を投稿する感覚で複数作成することが出来ます。

ヘッダーやフッター、サイドバーも表示されず、真っ白なページから自由に編集し、集客から商品やサービスの購入、お問い合わせといったアクション誘導までを単独で行えます。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
LP機能

サポート・マニュアル

AFFINGER6もSWELLもマニュアルを完備しています。

購入後のサポートについては、AFFINGER6は会員専用ページを用意しています。

SWELLも専用のフォーラムサイトを用意して開発者自らサポートしています。

とはいえ、AFFINGER6は歴史が古いだけにユーザーも圧倒的に多く、分からないことはググれば多くの解説が見つかります。

情報量が多いAFFINGER6ですが、開発者自らサポートしているSWELLが優位とします。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
サポート

複数サイトでの使用

AFFINGER6、SWELL、いずれも1つを購入すると自分が管理するサイトであれば複数サイトで使用することができるライセンス契約となっています。

複数のサイトを運営している人にはリーズナブルな価格と言えます。

AFFINGER6とSWELLの比較まとめ

以上、AFFINGER6(ACTION)とSWELLの機能について管理人独自の目線で比較してきました。

比較項目 AFFINGER6 SWELL
デザイン
デザインの自由度

着せ替え機能あり

着せ替え機能あり
表示速度
AMP

キャッシュや
遅延読み込み
記事の書きやすさと
記事の表現力
ブロックエディタ○
入力補助機能◎
ブロックエディタ◎
入力補助機能○
SEO対策
カスタマイズ性
目次・関連記事
・人気記事の表示
ランキング作成
CTA機能
LP機能
マニュアル
サポート
複数サイト使用
価格 14,800円 17,600円
総合評価

おすすめはAFFINGER6

SWELLは、ブロックエディタに対応しており、しかもそれが使いやすいと定評ですが、SEO対策面やカスタマイズ性、機能面を考えると価格はやや高めの印象があります。

SWELLの公式サイト

これに対して、AFFINGER6もブロックエディタに対応しており、記事の表現力やSEO対策面、機能面の充実度は、SWELLを圧倒します。

機能もそこそこで記事の書きやすさを重視する場合はSWELL、デザインの柔軟性やSEO対策・カスタマイズ性、つまりアフィリエイトやブログなどの収益力を重視するのであればAFFINGER6がおすすめです。

尚、現在、AFFINGER6では、目次を表示できるSUGOIMOKUJIを無料でプレゼント中です。

AFFINGER6でできることは、公式ページのトップページでも詳しく説明されていますので是非目を通してみて下さい。

AFFINGER6の公式サイト

尚、この比較は2021年9月時点のものです。

どちらのテーマもバージョンアップを繰り返しながらより高機能のテーマへと成長しつづけていますので随時更新していきたいと思います。

尚、AFFINGER6とSWELLの評判や他のテーマとの比較については以下のページでまとめていますので、WordPressテーマ選びの参考にして頂ければと思います。